女性から逆援助されるには

近くにいるから飲まないかといったお誘いはよくありますが、近くにいるからエッチしないかというお誘いは初めてでした。
出会い系サイトを通じて知り合った、30代の女性からのお誘い。たしか既婚者だといっていたからあまり関心持てなかったんだっけ。人妻にはそそられるけど、時間が合わせにくいのがイマイチだなーと。結婚してるから後腐れもなさそうだし、エッチしようって向こうから言ってくれているのだから断る理由も無い。
思ったよりも細身で薄幸美人といった感じ。ワンピースがよく似合ってる。
顔を見て、彼女が逆援助目的で相手を探していた女性だということを思い出した。話しているのも逆援助交際のことを含めたものがチラホラ出てくるので、もしかしたらそういう流れになっているのかと思い、貰えるものなら貰っておこうと話をあわせることに。
ちなみに、俺から彼女に逆援助交際を申し込んだ記憶はない。彼女が俺と他の誰かを間違えている可能性もあるが、すでに会ってしまったのでこの段階で「間違えた!やめた」なんて、大人がするわけないし。
ゆっくりできる時間もあまりないということなので、ホテルへ直行。部屋に入るや否や、脱がしながらの愛撫、前戯。ちょっと強引だったかな?とも思えるくらい激しめに攻めてみた。
それが良かったのか、終わったあとも着替えながらまた会えるかどうか聞かれ、社交辞令でいいよと応えましたが、それからもうちの近くにいるからと、たびたび俺に会いにくるようになりました。援助も相変わらず継続中です。

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2011年9月9日 | コメント/トラックバック(0)|

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逆援助暮らし継続中

しょっちゅう予定変更のメールが届いて、結果ドタキャンされることも多いけれど、C子さんとの逆援助交際をやめるわけにはいかない。僕の生活はC子さんからの援助金で成り立っているから。社会からドロップアウトしてしまった俺がこうやって生きていられるのはC子さんと出会えたから。それまで送っていた生活はクズ同然。今はそんなに贅沢しなければ悠々自適の生活。180度人生が変わった。
僕とC子さんは最初こそセックスしていたけれど、今では指1本触れることはない。それでも僕に援助してくれるのが不思議で仕方ないけれど、きっとお気に入りすぎて手放したくないのだろうと勝手に解釈。
他の女性と浮気できるほどの甲斐性もなく、モテるわけでもないので、C子さんの機嫌を損ねないようにするのが僕のライフワーク。
なので、約束を守れなかったり、ドタキャンされても僕は絶対に怒りません。というか基本的に腹も立ちません。
C子さんからは毎月決まった額を貰い、小学生がおばあちゃんに会いに行くとお小遣いが貰えるように、たまに臨時のお小遣いを貰うのが僕とC子さんの今の関係です。
恋人同士のように毎日メールをしたり、電話をしたりすることもなく、C子さんからお呼びがかかれば僕が会いに行くというカタチをとっているので、僕の予定はたたないですが、特別やりたいこともないのでそれでいいかと思っています。
僕はいまの状態がとても心地よいので、続けられるものなら続けていきたいですね。

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2011年9月9日 | コメント/トラックバック(0)|

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メリットの多い逆援助交際

掲示板やサイトがたくさんあるということは、需要が高いということ。援助されたがっている男性が大勢いるということです。
女性が男性に金銭的援助を行うことを逆援助交際、逆援などといいます。資金や社会的地位のある女性がメインですので、マナーを守って機嫌を損ねなければ、大半の男性が希望通りの援助を受けることができます。個別にきちんと交渉や契約されている人もいますが、ほとんどが女性の決めた額で納得されているので、高額報酬を期待してもよろしいかと思います。
どちらかといえば、セックスに対してまったくの素人、例えば童貞の男性のほうが人気が高く、年齢も若くなればなるほど人気度も報酬額もアップする傾向が強いようです。
もちろん、好みにも個人差はありますので、年上の男性が良いという人、経験豊富な男性が良い人もいますので、若さはないけれど、テクニックでは負けない!という年配の男性も希望を持っていていただきたいです。
援助交際に比べて、逆援助交際という言葉の認知度は未だに低いですが、徐々に口コミやウワサで広まりつつあり、逆援助したいという女性の数も増えてきています。
景気、不景気に関わらず、こういった裏アルバイトは盛り上がりを見せています。
お給料の下がった独身男性にはメリットの多い話ですので、ぜひ一度、掲示板やサイトを覗くだけでもしていただきたいと思います。逆援助交際の体験談も載っておりますので、そちらを参考にしてみてはいかがですか。

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どうせ逆援助するのなら

どうせお金を出すなら、いろんな意味で満足させてくれる人がいいなと思って、逆援助交際してくれる男性を探していると、案外いないもの。専門のサイトからの紹介メールも毎日見ているのだけれど、テンションが上がるような男性がいない。
ガツッっとした男はいないのかなー。やっぱりネットじゃ分からないかーと思っていたところに現れたのが、取引先の営業マン。担当が替わったとかで、うちの会社に挨拶に来たときの笑顔にやられてしまいました。
あーでも、年下だしどちらかというと母性本能くすぐられるカワイイ感じ。ああいうタイプはカワイイ派遣の女の子とデキちゃって結婚していくんだろうなーと傍観を決め込んでいたんです。横目で気にはしていたけど。
こういうのって運命と呼ぶのだろうか。いつものようにサイトから送られてきた紹介メールを見ていると、なんとその営業マンが!
しかもサポート希望。うわーヤリたい。でも会社で顔を合わせにくくなる?けど、あの体に興味がある・・・。
しばし葛藤した後、サイトに例の営業マンとアポがとりたい旨をメールしました。どのみちきまずくなるのはお互い様なんだから大丈夫でしょ。もう開き直りました。独身なんだし、誰とそういう関係になったとしても誰にも迷惑かけてないと。
相手が私だと分かって、もし拒否されたとしても、それはそれで割り切って、仕事では大人の対応ができるはずだと。
彼からの返事がきました。逆援助、ぜひお願いします。実は挨拶に行ったときからずっと気になっていました。だって!
やっぱりこれって運命?!笑

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逆援助交際が必要なとき

お金が欲しいときってどういうとき。予定外の出費が重なったとき。彼女が妊娠して産みたいと言い出したときetc・・・。
僕の場合は、浮気相手に関係をバラすと脅されたとき。も~参ったよ。自業自得とはいえ、結婚式も近かったから手持ちがなくてさ。困った末に行き着いたのが逆援助交際。
知り合いがあっせんしてるって前にウワサは聞いていたので、頼んでみるとあっさり相手を紹介してくれた。俺が思っていたのはカラカラに枯れたお金持ちのマダムが、金で男買って若いエキスを吸い取ってるってイメージ。中にはそういった種類の人もいるみたいだけど、大半は普通の主婦だったりOLだったりなんだと。俺よりも年下のOLだっている。
このたび、俺を逆援助してくれるのも嫁と同じ年のそこそこ普通にかわいらしい女性。シワってるオバサンが相手だと思っていたから、ラッキーラッキー。コレなら楽しみながらお金稼げてしまうなー。
若い女性が逆援助交際に走るのは、特定の男は必要なくて、でも女性ホルモンも活発化させておくために、定期的に男性と交わっておけるからだそう。自分がしたくなければ、相手からしようといわれることもないし、女性が優位に進めることができるのがいいんだってさ。
女性がイニシアチブを取ることがウケているみたいだ。
1回のお相手では、支払い金額には足りなかったので、その後も数人を紹介してもらったけれど、みんな若くてきれいな人ばかり。喜んだのも束の間。俺のほうが年収が低いのだと気付かされてしまった。
あ、支払いは無事に終わりました。

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年下男子とのセックス

野獣とまではいかなくても、本能むき出しで向かってくる男性ってとてもステキ。私がセックスフレンドにしたい男性を決めるときもそういう人を選ぶようにしています。
周りが思っている私のイメージは、おとなしくておっとりタイプなんだと思う。自分でも自覚してそういう風に見せています。草食系女子って害がないので、同性から攻撃されることもないし。
そんな私にも、肉食の一面があるって気がついたのはほんの半年前。主人が長期出張で家を空けたとき。
ほんの好奇心というか、出来心というか。SNSで知り合った年下の男の子とデートしたの。独身に戻ったみたいでとっても楽しかった。
それから2、3度デートを重ねて、男女の関係になって・・・。年下って今まで経験したことがなかったけど、すっごくイイ!
まだまだ未熟な部分もあるけど、持久力がハンパじゃない。ずーーーっとしていられるの。それに何回でもできるってスゴイ。
私が「もっともっと」というともっともっとしてくれるし、こうして欲しいと言うとその通りにしてくれるの。男性ってリードしたいタイプが多いから、とっても新鮮だったの。
若い他の男の子はどうなんだろうと、お金を払ってでもしたいと思っていたら、あるんですね~逆援助交際っていうものが。
主人が出張から戻ってくるまでの半年間、6人の年下男性とセックスしましたが、1人1人違ってて、改めてイイ!と思うように。それでセックスフレンドになってもらったのが、野獣もどきの年下くんなのです。

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